アーカイブ
最近のコメント
- 鮫の味噌漬け焼き に kit より
- 鮫の味噌漬け焼き に さとり より
- レタス炒飯 に kit より
- レタス炒飯 に まこと より
- レンタルサーバの障害 に kit chen より
ステータス
- 投稿数:1323
- コメント数:289
What I'm Doing...
- とりあえずタマネギをマリネして麦粥をしこんだ。 10 hrs ago
- ここは笑う所なんだろうか。。RT @kimuratomo: タバコを止めたいという患者さんに「セシウム入りも流通するし、もう止めないと」と言ったところ、「セシウムって何ですか?」との反応。花粉症の患者さんに「例え薬を飲んでても花粉をなるべく吸い込まないように」と言ったところ… 10 hrs ago
- お、やっぱり出るのか。RT @googlenewsjp: ニコン、3630万画素の一眼レフ「D800」を3月から発売 ( #日本経済新聞 ) #googlenewsjp http://t.co/VFtDPwTD 10 hrs ago
- More updates...
Posting tweet...
Powered by Twitter Tools
肉、卵、乳製品 Archive
-
白菜と豚バラの重ね蒸し
Posted on 2009年12月14日 | コメントはまだありません今日は近所のスーパーで国産豚バラ肉が安売りだったので、やっぱり安くて美味しい白菜と一緒に蒸し煮にした。以前にも同じようなネタでエントリーしたことがりあったが、今日のやつは出来が秀逸だ。材料もほぼ白菜と豚肉だけという潔さが... -
鴨スキ
Posted on 2009年12月13日 | コメントはまだありませんここ数年、鳥インフルエンザの影響で鴨肉の流通が少なくってたようですが、今年はより強力な新型インフルエンザが猛威を振るっているので、すこしは手に入りやすいようです。 うちの鴨スキは山のようにごぼうを使う沢煮風... -
鶏胸肉と南瓜の冶部煮
Posted on 2009年12月11日 | コメントはまだありません冶部煮は能登・加賀の郷土料理です。鶏肉に衣をつけて旨味を閉じ込めると同時に、濃いめの煮汁を衣に含ませ、更に食感まで良くなるとういなかなか技ありな調理方法です。つい、蕎麦を入れたくなってしまうような濃いめの味... -
ケフタのトマト煮
Posted on 2009年12月9日 | コメントはまだありません今日は合い挽き肉が安かったので香辛料たっぷりの肉団子、ケフタをタジン風に煮込んでみました。トマト缶を使ったのでちょっぴりイタリアン。 最後に火を落としてから卵を割入れて10分待つのが美味しくなるコツです。しかし、こういう... -
鶏のキンカンの艶煮 山椒風味
Posted on 2009年12月5日 | コメントはまだありません鶏もつのキンカンです。簡単な家庭料理です。山椒の実を入れると香りが引き立ってぐっと高級感が出ます。 卵と卵管と小腸がセットで売ってます。塩水で洗って、一口大に切ってから卵以外を一度煮こぼします。アクがたくさ... -
カルボナーラ
Posted on 2009年11月29日 | コメントはまだありません先月仕込んだパンチェッタが美味しく熟成してきたので、久しぶりにカルボナーラを作ってみました。卵黄とパンチェッタと挽きたての胡椒にパルミジャーノだけのシンプルなカルボナーラです。 -
鶏ゴボウのマカロニグラタン
Posted on 2009年11月28日 | コメントはまだありませんゴボウは意外とクリームとの相性がいいので、今回はマカロニグラタンに仕立てました。ゴボウの鮮烈な香りが、重くなりがちなチーズとベシャメルソースの組み合わせを食べやすくしてくれて、箸を進ませます。 アメリカを代表的する料理の... -
モーリョ・パラ・カルネ
Posted on 2009年11月27日 | コメントはまだありませんシュラスコを作るとき、予め肉を香辛料の入った塩水に漬け込むと柔らかくて風味の豊かなシュラスコになります。このソミュールをモーリョ・パラ・カルネ(肉の為のソース)と呼ぶようです。岩塩と胡椒だけの場合とどう違うかというと、見... -
シュラスコ
Posted on 2009年11月26日 | コメントはまだありませんブラジル風の焼き肉で、国内に専門店も増えてすっかりおなじみのシュラスコです。元来はカウボーイが野営するときに焚き火で肉を焼きながら食べたものが原型とか。直火焼きなので焼けた所から削ぎ取って食べるというワイルドなものです。... -
鶏レバーのパスタ
Posted on 2009年11月25日 | コメントはまだありません庭に生えてるセージをたっぷり効かせたレバーのパスタです。驚きの美味しさです。これなら臭みも気になりません。レベーのコクがたっぷり楽しめます。レバー嫌いの人にはレバーカレーに続いて残念な料理となります。







