Monthly Archives: 1月 2006

サー ラン フェオ スン

ヌクマムとニンニクとレモングラスでマリネしてじっくりと焼き上げるスペアリブ。
ベトナムの料理は中国、フランスの植民地文化を吸収して非常に高度に洗練された独自の文化を形成してますね。

WMV3Server

昨年末にWMPのMacOSX版が正式に開発中止になりましたが、最後のリリースから2年以上経っていて、その間一度もアップデートされなかったせいで、いろいろ不便が生じてたわけで、特に映像がwmv3で音声がMP3のAVIファイ

乾焼蝦球?(エビチリ)

陳健民が日本で発明したというエビチリソース。感動的に美味しいです。
今日作ったのは、卵を入れて卵のチリソースとエビチリソースを一緒に楽しめるお得なメニューになってます。

牛スジの赤ワイン煮

グラーシュの応用です。見た目は似てますが、赤ワインとトマトと唐芥子を使ってイタリア風にしてみました。所謂トマトシチュー?

米DisneyがPixarを買収

各所で話題になっていますが、つまりPixar Insideってことですかね。Disneyの作品がPixarみたいに面白いものになるといいっすね。
ディズニー、ピクサーの買収を正式発表–買収額は74億ドルに C

ロールチキン

オーブンを使わないでも作れる手軽なお総菜。先日のカチャトゥラの手法でスタッフして丸めた鶏胸肉をフライパンでじっくり焼き上げます。

春巻き

中華文化権ではそろそろ春節ですが、こちらは清明節に食べる春餅を揚げた春巻き。
春餅は北京ダックを巻いて食べるアレですが、日本ではマイナーですね。

パスタ カチャトゥラ

カチャトゥラは猟師風、カルボナーラは炭焼き風、ブッタネスカは娼婦風、ペスカトーレは漁師風、ジェノベーゼはジェノバ風、ボロネーゼはボローニャ風、ナポリタンは和風。以下略。

カキフライ

雪が降って染み入るように寒い。寒いとなぜか無性に食べたくなるのが牡蠣フライ。
洋食の代表的なメニューですが、フランスでは牡蠣は生で食べるもので、フライにしたのはどうも日本人ぽい。
写真は2人前(当社比)

白菜のクリーム煮

世間はライブドアショックとか東京で大雪とかで騒然としているけど、庶民としては野菜が高くてどうしようもない。 毎日白菜と根菜ばかりたべるはめに・・・。